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さすらいびとの子守唄

Landscape with Railway

第7只見川橋梁を望む

dainanakari

只見川にかかる8つの鉄橋で、川霧が出にくいのが第3と第7。
風の影響なのか、第7は清水の落ち込みや温泉の影響かはわからない。でも他の鉄橋に比べて見にくいのは事実。この日は第7の真下は例によって出ていなかったが、反対側からみるときれいな白いヴェールが只見川を覆っていた。第7只見川橋梁の全貌は見えないが、まぁいいか!

2008年7月29日 只見線 会津横田-会津大塩

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2009/07/27(月) 21:00:00|
  2. 僕の只見線
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

おばんです。
確かに七橋脇の小さな滝のせいなのか川霧が鉄橋付近だけ途切れますよね。
四季彩橋から振り返っても川霧たわなのに・・・。

紅葉も同様に七橋のまわりだけ寂しい感じがしますね・・・。
もっとも若松側は針葉樹だから止むを得なくもありますけど。
  1. 2009/07/28(火) 20:17:15 |
  2. URL |
  3. 鉄たま #LezRqYSM
  4. [ 編集]

鉄たまさん、おばんです。
あの滝の影響であそこらは水温が低いんでしょうね。それしか思い当たらないんです。前後はよく出ているんですけどね。

で、七橋、確かに地味です。紅葉は四季彩橋から望遠で横田の集落を狙うくらいでしょうかね・・・
  1. 2009/07/28(火) 22:59:28 |
  2. URL |
  3. 酒呑童子 #lYqmSEjM
  4. [ 編集]

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さすらいびと 

Author:さすらいびと 
旅と酒と蒸気機関車とローカル線とカメラをこよなく愛するおぢさんです!

真島満秀先生に感化され、「旅情」をテーマに、季節とか、光とか、日常とかの鉄道情景が好きで追い求めています。どちらかというと鉄道写真というより、「鉄道のある風景写真」といった方がいいかもしれません。自分の写真を見て「旅に出たい」って思っていただけたら望外の喜びです。

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