
上越国境を抜ける・・・。長い新清水トンネルを抜けてくる。バックの山は茂倉岳だろうか。谷川岳の登山の創成期から変わらない風景が続くのだろう・・・。
「国境を越えると雪国だった・・・」正にその舞台を駆け抜けていく・・・
2008年3月25日 上越線 土合−土樽
テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真
- 2008/03/30(日) 21:00:00|
- たまにはネタもの・・・
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今日は、酒呑童子さん。TEAM只見の皆さん会津以外もよく遠征されるのですね。
しかしDD14背中合わせ重連だったんだ!それにしてもよい撮影地を見つけられましたね。日頃の酒行のおかげでしょうか。この写真を拝見しているとカナダのロッキー越えの鉄道もこんな感じなのかと想像してしまいます。
小坂、惜別になってしまいました。旅客時代、片上も含めて何度か行きはしましたが私もたいした写真は撮れませんでした。積荷(硫酸?)の性質上もう少し頑張れるかと思いましたが、やはり持ちこたえるのは難しかったのですね。
客車・有人駅・腕木・タブレット・・・鉄道から人を介する要素が消滅していく。時代の流れとは言え残念です。せめて、只見やその他のローカル沿線が美しい四季の移ろいを見せてくれることが慰めの今日この頃です。
- 2008/03/31(月) 09:14:46 |
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- kokubu #S6FC.7r.
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kokubuさん、おばんです。
会津以外もたまには・・・というか、ちょっと壁にぶつかると他線を撮ってみるのもいいもんで・・・
で、この場所は結構有名なところでたくさんの同業者がいました。ただ正に上越国境越えの場所なんで撮りたいと思っていました。
小坂は僕も硫酸っていう特殊な荷なんで無くならないとタカをくくっていましたが、行程の変更によりその硫酸が出来なくなるなんて考えてもみませんでした。素晴らしい鉄道情景があった路線なんで後悔しきりでした。
- 2008/03/31(月) 22:39:36 |
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- 酒呑童子@どしろ〜と #XD/8Df/M
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