
山間の国境の駅に夜の帳が下りる。たったひとりの乗客を降ろしてこれから長い国境のトンネルを抜ける。トンネルを抜けると信濃の国だ・・・
静かな山間に、キハのエンジン音が木霊する。列車が走り去ると川の流れと虫の声のみの世界に戻った・・・
2006年10月10日 大糸線 平岩
テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真
- 2007/10/13(土) 00:25:17|
- 頚城路をゆく 大糸線
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いいですね、この雰囲気。飾り気の無さが素朴で見入ってしまいます。
蛍光灯の光のゴーストでしょうか、キハの乗降口を示しているようです。
- 2007/10/13(土) 12:34:35 |
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- JZX81 #-
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良い雰囲気ですねぇ。
なんか大昔に見た光景の様で、すごく懐かしい感じがしました。列車が走り去った後の静寂も想像出来ます。
- 2007/10/13(土) 14:54:35 |
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- 佐倉 #-
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おばんです。コメントありがとうございます。
>JZX81さん
静かな空間の静かな夜をキハのエンジン音が木霊していました。ゴーストは・・・まぁご愛嬌ということで・・・(^^;;;
>佐倉の師匠
平岩駅の夜、とてもいい雰囲気でした。やっぱり昭和のローカル線の雰囲気を醸し出している駅だって思います。過分なお言葉、ありがとうございす。
>ネロリさん
ありがとうございます。音、聞こえてきますか?キハのアイドリング音って結構いいんですよ。まぁ僕が鉄だからでしょうが・・・
- 2007/10/15(月) 01:06:53 |
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- 酒呑童子@どしろ〜と #XD/8Df/M
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