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さすらいびとの子守唄

Landscape with Railway

また只見線が・・・

nkagawada

自分はどうもトラウマになっているようで、奥会津で大雨の情報が入ると気になって仕方ない状態になってしまいどうも気持ちが不安定になってしまうようで、最近は奥会津の仲間へついつい探りを入れてしまうようになった。今日もそうだった・・・

一報は眼鏡橋の土砂崩れ。師匠に電話を入れてみると正に現場にいるようで線路は大丈夫であるという。しかしどうも盛り土が崩れたのは中川-水沼との情報も入る。その場所にいた別の仲間からの写メで現実を知った。
なんで・・・気持ちが凹んでいくのがわかった。9年前のあの衝撃が蘇ってくるようだった・・・。

築堤が崩れたのは2か所。酷い方はたぶんこの写真の列車がいるあたりだと思う。線路が宙ぶらりんという話も聞いたがえぐれて入るがそこまでひどくないようだ・・・

それでも・・・
しばらくは列車の運行はできないだろう。宮下で折り返しになるのか、坂下で折り返しなのか正式な発表はまだないけど森AF¥がってきた只見線、とても心配・・・
風っこの運行も中止。指定券の売れ行きもよかったようなので本当に残念・・・。

頑張れ!只見線。
きっとしばらくするとまた元気にこの築堤を走る姿が見られることを信じて、精一杯エールを送ろう・・・

2018年7月22日 只見線 会津中川-会津水沼

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  1. 2020/07/31(金) 22:16:14|
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霧に咽ぶ・・・

mugenkyou

誰が名付けたのか、霧幻峡・・・
その誰かはわかるのだが正に読んで字の如く・・・そんな感じである。

このあたりは只見線沿線でも川霧が出やすいのか、他でさっぱりという時でもなんとなくでも霧が湧いている事が多い。
その幻想的な情景は随分長い事奥会津を見てきたはずだが、未だに飽きる事がない。川霧の表情は千変万化・・・。決して同じ表情でない事もそうだが、ここに古くからの文化である和舟を浮かべたというのもすごい事だと思う。この日も早戸駅脇の船着き場にはたくさんのギャラリーがその姿を収めようと集まっていた。

川面から少し高い道路脇からだと川面に纏わる絹糸のような風情であるが、水面と同じ高さに立つと咽ぶような霧に視界を奪われた。
雲の上に立っているような、映画の中の不思議なシーンの中にいるような・・・
ふーっと一息吐くと霧の中を衝いて列車がやってきた・・・。

2020年7月26日 只見線 会津水沼-早戸

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  1. 2020/07/30(木) 17:35:01|
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夏休み

natuyasumi

子供の頃、夏は永遠に続くものだと思っていた。
東京の町工場に囲まれた下町とはいえ、いろんな遊び場をみつけて思い切り遊んだ。
親戚の家にいったり旅行に連れてってもらったり、夏祭りへいったり、いろんな経験をして・・・
僕の夏は終わらないんだって感じで遊び惚けていた。

今でも夏の終わりが切なく感じるのは、終わるはずがない夏休みが終わってしまうというあの頃の気持ちが残っているのだと思っている。

今年の夏休みは短くなって、子供たちはかわいそうだとも思う。
それでもこの夏がすべてなわけで、どうかそんな夏休みも永遠に続くと錯覚するくらいいい思い出をつくってほしいな・・・

そんな夏を撮ってみたいなぁ・・・

2006年8月6日 只見線 田子倉(当時)-只見

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  1. 2020/07/23(木) 23:51:22|
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大輪の向日葵

jikoudabe

自分が子供の頃の向日葵と言えばとても大きな花を咲かすのが一般的であった。
最近はどうも小ぶりな花が多いように思う。この当時でもその傾向はあって、大きな向日葵を見つけて庭先で撮らさせていただいた。湧き水の湧く庭先でお茶をごちそうになったような記憶がある。
そうでなくても只見線を撮りはじめて夢中で沿線を駆け回っていた頃だ。そういう事で益々奥会津に嵌っていったのだ・・・。

向日葵の花の向きを考えて後撃ちで狙っていたのだが、通過する列車がファインダーに入ってみて驚いた。貫通扉が開いていたのだ・・・。当時のキハ40は全部非冷房。昼間はやたら暑い奥会津、さぞや暑かった事だろう。
それでも20年只見線を撮ってきてこんな光景を見たのは後にも先にもこの時だけであった。

大輪の向日葵に見送られて盛夏の奥会津を駆け抜けていった・・・。

キハ40と過ごした夏の想い出の一コマである・・・。

2002年8月 只見線 会津横田-会津大塩

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  1. 2020/07/23(木) 00:11:04|
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夏の終わりに・・・

yoriiwahukin

夏も終わろうとする頃にまさかの川霧・・・
夏の終わりはなぜか妙に切なくて、寂しくて・・・

そんな想いに合わせたかのように只見川の妖精がふっと吐息を霧にしてくれたのかもしれない・・・

2006年8月28日 只見線 会津蒲生-会津塩沢

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  1. 2020/07/22(水) 00:11:01|
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蒼い空間の中で

aoioosi
空間がだんだん蒼く染まっていくこの瞬間が好きでずいぶんといろいろな所で、ずいぶんいろいろな所でそんな情景を追ってきた。
そして、ただ蒼いだけでなく、一緒に蒼く染まるものが一層その幻想的な雰囲気を増していく・・・。
冬より夏、曇りより晴れの方がよりその蒼が引き立つようだ。

ゆっくりと漂うように動く霧の表情は千変万化。永遠に続いていくような錯覚を覚えるような情景のその一瞬を切り取った・・・

2007年8月8日 只見線 会津中川-会津川口

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  1. 2020/07/21(火) 00:10:57|
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森を駈ける

daiitiura

鬱蒼とした森の中を往く只見線。
そんな森を切り裂くように流れる只見川を渡る。森とトンネルにはさまれた中を往くから、この一瞬の明るさはとても眩しく感じられる・・・。

森を駈けるキハE120・・・
そんな姿もだんだん板についてきたようだ・・・

2020年7月11日 只見線 会津桧原-会津西方

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  1. 2020/07/19(日) 23:39:14|
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第3只見の川霧

dai3kawagiri2

何回か書いているけど、第3只見川橋梁の川霧が一番難易度が高いと思う。他では川霧が出ているものの、ここだけはさっぱりという事もあるし、出てても国道側から見て奥あけ・・・とか。
風の具合なのか、水温とか気温の問題なのかはよくわからないのだが川霧に包まれるように浮かぶ第3只見を求めて必ずチェックはしているのだが・・・。

この日はもしや・・・と思わせるような光景が広がっていたが霧は上がったり下がったりしていくうちにやはり手前の霧は消えてしまった。川霧というより普通の霧だったようだ。

それでも只見川の妖精はほんの少しだけいい光景を見せてくれたようだ。
千変万化する川霧の表情が列車の通過時間にうまくシンクロさせてくれた。

こんな光景を見ちゃうから、次は・・・なんて期待してしまうのである。
鉄道風景写真ってそんなものなんだなぁ・・・と考えてしまうのだ。

2020年7月11日 只見線 早戸-会津宮下


  1. 2020/07/18(土) 00:42:56|
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今年の川霧

docomokawagiri

今年は梅雨も長引いて、湿気が多くて雨も良く降っている割に川霧の表情がイマイチだと聞く。
なんでなのかなぁと考えてみると、私感ではあるのだが記録的な小雪が原因のひとつなのかな?とも思うのだ。
今年は雪代の時期に奥会津に行っていないから何とも言えないのだけどこれだけ雪が無かった冬だと雪代もさぞ少なかったと考える、去年は少ないといいつつも雪はあったからなぁ・・・

先週、今まででなかった川口から大志周辺にど派手に川霧が出た時があったが、先日川口のGSの社長と話したところ、どうも野尻川の冷たい水が多く流れ込んだのだと聞いた。やっぱりそんなものなのだろうか・・・

そんな日の昼下がり、第1只見川橋梁ではなんとも不思議な霧の表情を見る事ができた。

2020年7月6日 只見線 会津西方-会津桧原



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  1. 2020/07/17(金) 00:30:11|
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額紫陽花が咲いた

sankyoudai

すっかり三島町の名物になったアーチ三兄弟。意外とといっては失礼かもしれないが、四季の移ろいを楽しめる場所でもある。
梅雨の頃は紫陽花・・・。この日は比較的早めに咲いていた紫陽花がもうカサカサになってきて、額紫陽花が見頃を迎えていた。いっそ小雨でも降っている方が風情があるのだが、こればっかりはそうそううまくいくはずもない・・・。

この鉄道橋の上には2両編成だとうまく乗らないのだが、単行であれば!と思い構えていたのだが・・・
よりによって列車と併走するかのようにダンプカーもやってきてしまった・・・

2020年7月13日 只見線 会津宮下-会津西方


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  1. 2020/07/15(水) 23:58:19|
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梅雨の晴れ間

tuyunoharema

今年の梅雨は所謂「梅雨の晴れ間」というのがあまり見られないように思う。
じめじめした梅雨特有の天気が続いていたが、ほんの一瞬、短い時間だが現れた梅雨の晴れ間・・・

関東でも最近は見ていなかったからか、空の青さが眩しいくらいだ・・・。

2020年7月13日 只見線 会津中川-会津水沼

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  1. 2020/07/15(水) 00:26:48|
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キハ40系最後の日・・・

tadami40sayonara

7月11日、只見線の小出側でキハ40系の定期運行が終了した。
只見駅では只見町の有志が集まってお見送りをするという。
只見線から定期運用のキハ40系が終了するのはもっと遅い時間だが、それは大白川止まりで六十里は越えない。只見駅は18:35発の小出行きが最終列車なのでキハ40系もこれが最後になるのだ・・・。

ところが、大雨の影響で大白川で抑止してると駅員さんが教えてくれた。雨は降るし暗くなってくる。当初考えていた場所から急遽変更されることにまった。列車は約1時間遅れて只見駅についた。
19時30分、所定から55分遅れて短いタイフォンを鳴らし発車・・・。既に暗くなってきていたが送る側も送られる側も手がちぎれんばかりに手を振って、ありがとう!の声も聞こえる中、列車は最後の40のエンジン音を轟かせて六十里越えに向かった・・・。
去りゆくキハのエンジン音は「また峠を越えてここに来たいんだよ・・・」と泣いているように聴こえた・・・。

この日の雨はそんなキハ40系の涙雨だったのかもしれない・・・。


この列車が小出に着いて最終の大白川行きとなった。大白川到着前には車掌さんがさよならのアナウンスをしたそうだ。
大白川に着いたのは22時を過ぎ、タイマーで照明が切れて真っ暗な中の最後だったという。これは只見線の開業以来初めてだという。

只見線のキハ40系最後の日は、記録にも記憶にも残る日になった・・・

2020年7月11日19時30分 只見線 只見

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  1. 2020/07/13(月) 21:53:59|
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蒼い霧に埋もれる・・・

oosiaoikiri

久しぶりに大志集落での川霧に出逢えた。ここのところこのあたりではあまり川霧はでておらず、今年はダメなのかな?なんて思っていた矢先であった。その光景は幻想的で正に霧幻・・・そんな光景であった。自分はその場所を離れる事ができず列車が来るのをじっと待っていたのだがそうそう思惑通りにいかないのが世の常・・・。霧は大志の集落を包み込むようにあたりは真白になった。正に白い闇・・・のような状態であった。

折り返す列車もここで粘ろう・・・。日没後間もない時間帯はきっと空間が蒼く染まるはずだ・・・
それでもあたりはまだ霧に包まれていた。
列車が通過する時・・・。ほんのちょっとだけ視界が明るくなったように思えた。
蒼い霧に埋もれるような・・・。
しかし、それがその時の現実、その時の情景なのだ・・・。

2020年7月6日 只見線 会津川口-会津中川

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  1. 2020/07/09(木) 23:53:10|
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紫陽花の咲く頃

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今、奥会津では紫陽花の花が見頃だ。関東から遅れる事約1ヶ月、年によっては夏の花となりうるのだが今年は咲くのも早かったからか今年はすっかり梅雨の花である。

ここの紫陽花はたぶん随分長い間人の目には触れていなかったように思う。今只見線沿線では福島県主導で宮下土木事務所が只見線景観整備プロジェクトを行っていてこの場所も数年前までは雑木が茂っていたのえお伐採した。そうしたらここに紫陽花の株が現れた・・・。今までひっそりと咲いていた紫陽花が昨年あたりから人の目に触れるようになった。撮っても乗ってもアクセントが増えたのである。

こうした活動は訪れる人達にとっても、また地元の人たちにとっても有益な事なんだと思う。

紫陽花の花の咲く頃、ひとつの楽しみが増えたような気がした・・・

2020年7月5日 只見線 会津西方-会津宮下

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  1. 2020/07/08(水) 23:58:09|
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単行列車

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キハE120に変わって朝4両だった422Dが3両に変わった。キハE120は8両しかないので磐越西線の運用が外れたとしても回しきれなかったのだと思う。
コロナ禍の中、学校も始まってみると422Dは会津坂下から先はかなり混雑するので密を避けるためにも4両に戻した。ただそうするとどうしても1両足りなくなるので423D~426Dの運用を1両にして運行してるという。確かめたわけでもなく自分の考えや噂で聞いたくらいだが土休日は普通に2両で走っている事を考えるとたぶんそんな所なんだと思う。

自分も長く只見線を撮り続けている方だが、実は気動車の単行は見た事がなかった。せいぜいDE10の単機くらいだった。
これが現地の友人に聞くと「かわいい」のだという。見慣れていないからそんな感想が出てくるのだろうか・・・。
SNSでも写真が上がってきているので見ると確かに新鮮な感じである。そんな時、仕事の関係で月曜に休みがとれたのでこれをメインに撮ってきたのである。

確かに見てみると見慣れないからか新鮮で、ローカル線らしさを醸し出している。走行音も各地で聞く単行列車の音だった。
この列車も川口高校の通学列車でもある。会津川口手前で車内を見ると立ち客こそいなかったが結構混んでいたようであった・・・。

コロナ禍が終息したら、元の運用に戻るのだろうか。だとしたらこの運用が見られなくなるのは残念だけど元の運用に戻ってほしいものだとふと思った・・・。

2020年7月6日 只見線 会津西方-会津宮下

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  1. 2020/07/08(水) 00:22:27|
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空の青さに・・・

nakagawa3

透きとおるような空の青さに吸い込まれてしまうような錯覚を覚えた日、
頬を撫でる風の心地よさを感じながら転寝をしてしまいそう・・・

ある初夏の麗らかな日・・・

2020年6月 只見線 会津中川-会津水沼

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  1. 2020/07/04(土) 00:22:39|
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妖艶

youennakagawa

夕焼けにもいろいろな表情があって単に赤く染まるだけでなくてその色も千変万化。雲の高さとか気温とかいろいろな状況があってその表情を変えていくのだろう。時々ハッとするような表情を見せるけど、いつもそんな光景が見られるわけではないのはそんな事だからであろう・・・。

この日はどんぐもりだったが一縷の望みに賭けて、炎の只見線乗り鉄の神と恐れられているO君の車に便乗して川口にいたが、「こりゃだめだな、戻って呑もうぜ」といって柳津へ向かっていた。途中O君がなんか焼けてきて、ますよ!っといったので慌てて取って返した。川口は無理だけど日没後に通過する中川なら間に合うと思い集落を見降ろす丘に向かった・・・。

日没後の太陽の残照に照らされた夕焼け雲とその照り返しに中川の集落が茜色に染まった・・・。
その情景は正に「妖艶」・・・。
妖しいほどに艶やかでなまめかしく美しい・・・。

通過後にO君と顔を見合わせニヤリ・・・。たぶん彼も自分と同じ思いだったに違いない・・・。

2020年6月 只見線 会津中川-会津水沼

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  1. 2020/07/02(木) 23:50:46|
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帳・・・

tobari

ブルーモーメントというにはちょっと遅い時間だろうか・・・
夜の帳が降りる頃、ゆっくりと鉄橋を渡る・・・

蒼から群青へ、そしてだんだん黒に近づいていく瞬間・・・

2020年6月 只見線 会津宮下-会津西方

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  1. 2020/07/01(水) 23:48:06|
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プロフィール

さすらいびと 

Author:さすらいびと 
旅と酒と蒸気機関車とローカル線とカメラをこよなく愛するおぢさんです!

真島満秀先生に感化され、「旅情」をテーマに、季節とか、光とか、日常とかの鉄道情景が好きで追い求めています。どちらかというと鉄道写真というより、「鉄道のある風景写真」といった方がいいかもしれません。自分の写真を見て「旅に出たい」って思っていただけたら望外の喜びです。

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