さすらいびとの子守唄

Landscape with Railway

うえの~うえの~うえの~

nyuusen

10時05分、2レは定刻に上野駅の13番線に到着した。ホームの先で待っていたのであるがやはりワクワクする気持ちはおっさんになっても変わらないものだ。到着後、「うえの~うえの~うえの~」のアナウンスはいいものだ。旅情を掻き立てられる。(この日は入線直前の「業務連絡2レ接近」はやらなかったなぁ)到着してこうして駅名を連呼するのはかつては全国で行われていた。自分の記憶で印象的なのは名寄本線の紋別、渚滑、遠軽で聞いたもの。こうしたローカル線で聞けることができたのを嬉しく感じたものだ。

3月で上野東京ラインが開通すると上野駅は終着駅ではなくなってしまう。まだ上野止まりは残るだろうが、常磐線の特急も上野行きではなくなる。利便は向上するし、ありがたいと思うが、こうした何とも言えない旅情感が消えてしまうのはなんとなく淋しく感じる。鉄道が醸し出す終着駅の雰囲気が堪らなく好きな自分の勝手な思いなのかもしれない・・・。

2015年1月23日 東北本線 上野


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  1. 2015/01/26(月) 23:36:40|
  2. ブルートレインが往く
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マラソン大会の日

katutamarason

毎年ひたちなか市で行われる勝田全国マラソン大会。自分は初めて見た。正直言って地元中心の大会なんだとも思っていたのだが、参加者は24000人超、そのうちフルマラソンには13000人超の人がそれこそ全国から参加する規模の大きな市民マラソンだ。事実スタートしてから最後のグループが通過するまで15分くらいかかるほど。そのスケールの大きさに感動し、ひたちなか市の元気さを感じた。

ローカル線を撮り始めると、まずはその路線が好きになり、やがて沿線の風土や人々が好きになっていく。
自分もひたちなかにお邪魔するようになって3年半。こうした元気なひたちなかの行事と、湊線を絡める事ができてとても嬉しく感じた・・・。

2015年1月25日 ひたちなか海浜鉄道 金上-日工前

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  1. 2015/01/25(日) 21:39:18|
  2. ひたちなか海浜鉄道
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陸奥湾を背に・・・

minmaya

会津と津軽は同じ匂いがする・・・
特に根拠があつわけではない、あくまでも私感である。その風土もまったく違うふたつの地域になんでそういう思いをするのか、実は自分でもわからない。ただ、この地域を旅すると決まってなんか、こうほのぼのとした後味がする。その感じる思いが同じ匂いなんだろうなぁとも思っている。

北海道新幹線の開通を待つ奥津軽。その末端にはそうした時代から取り残されたようなローカル線が走っている。津軽線の末端区間である。北海道の最果て間感とはまた違った最果て間があるこの路線、自宅からの距離の事もあり、なかなかじっくりと対峙できない。

列車密度も只見線並みで、同じキハ40が一所懸命走っている。トコトコ走るその健気な姿を只見線とダブらせているのだろうか・・・。機会があれば1日つぶしてでもロケハンして津軽の末端の鉄路の姿をじっくりと撮影したいなと思っている・・・。沿線に泊まって地元の人と語らいながら酒を酌み交わす事ができれば尚更である・・・。

2011年「1月12日 津軽線 三厩-津軽浜名

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  1. 2015/01/21(水) 00:05:57|
  2. 青森鉄道記
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テールライト

nisikatayuki

しんしんと雪が降る会津西方駅は、雪が降る音が聞こえてくるような静けさだった。降る雪と、積もった雪に列車が走ってくる音すらもかき消されている。あたりはちょっと青みがかった白を基調とするモノトーンの風景・・・。奥会津の冬の厳しさって、こんな寂しさを感じる情景なのかもしれない・・・。

去りゆく列車は旅情を掻き立ててくれる。去りゆく旅人を見送る寂しさ故か、小さくなって視界から消えていくその姿がなんとも寂しげなのだ。そんな情景の中、ふと温かさを感じさてくれるのがテールライトの赤い色だと思う。モノトーンの世界の中の唯一の色・・・。見ていてなんかホッとするように思う。

去りゆく列車の寂しさと、テールライトのほんのり感じる温かさ・・・。
何とも言えない気持ちで列車おw見送った。列車がスーッと姿を消すと鉄橋を渡る音がかすかに聞こえた・・・。

2014年1月7日 只見線 会津西方

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  1. 2015/01/18(日) 00:00:00|
  2. 僕の只見線
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待ち合わせ

karasumori

おじさんの聖地、新橋烏森口。最近都内で呑む!というとなんとなくこの新橋界隈を好むのもそういう理由なんだろうか・・・。
そんな烏森口にあるC11292、多分日本で一番有名な蒸気機関車の静態保存機だろう。

このい292号機、蒸気ドームや砂箱が角型になっている。戦時中の設計で簡素化されている。実は今、真岡鉄道で動態保存されているC11325ももともとはこの角型ドーム(かまぼこドームって呼ぶ人もいますね)だった。水原で静態保存されていた325号機が動態保存するために真岡へ搬送された時、325号機は、今のキューロク館の裏手のホーム脇の引込線に留置されていた。その時に見たのは、角型ドームの325号機だった。そのまま復活されると思っていたが、結局は普通の丸形のドームに変わっていた。ちょっとがっかりした事を覚えている。もし角型ドームのまま復活していたら貴重だったろうな・・・。
新橋でこの機関車を見るたびにそう思っている・・・。

292号機が保存されている烏森口。若き頃の椎名誠さんが青春時代を送ったこの地に保存されている機関車の前は格好の待ち合わせ場所になっている。
スマホをいじりながら、誰を待っているんだろう・・・。余計なお世話だな(笑)

2015年1月10日 東海道本線 新橋

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  1. 2015/01/16(金) 23:39:59|
  2. 蒸機礼讃
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写真展開催のお知らせ

def

自分が辛うじて末席中の末席に置いていただいております「鉄道写真家集団 Railway Graphic D.E.F」が第3回の写真展を開催いたします。自分も5点ほど出展させていただきます。
今回のテーマは、地方私鉄、三セクの情景を、季節や風土、それをとりまく人たち等と併せた約60点の写真を展示します。自分の写真はともかく、他の鉄道写真の強者達のメンバーの写真は見ごたえがあると思います。
もしお時間がございましたら、足を運んで頂ければ嬉しく思います。、

気がつけばもう来週なんですね・・・
以下、公式のリリース文です。

プロ写真家・衣斐 隆が率いる鉄道写真家集団 Railway Graphic D.E.F.では、「鉄道風土記 -地方私鉄讃歌-」と題して第3回写真展を開催します。

D.E.F.では、これまで「鉄道風土記」という写真展共通のテーマの下、サブテーマとして第1回は「四季」、第2回は「駅」にスポットライトを当ててきました。そして、この第3回では「地方私鉄」に着目。地元の足として、あるいは観光路線として各地で活躍する地方私鉄。鉄道ファンのみならず、あらゆる旅人を魅了し続けているのは言うまでもありません。D.E.F.メンバーには、特定の路線に心惹かれ深く撮り続ける者も多いことから、今回は「直近2年間の撮り下ろし」というハードルを設けてみました。メンバーそれぞれがこの写真展を意識して、豊かな個性と感性で切り取ってきた作品 60点 で「地方私鉄の魅力」をお楽しみいただければと思います。

○会期
 2015年1月22日(木)~1月28日(水)
 ※25日(日)は休館

○時間
 10:00~18:00(最終日は15:00)
 ※入場無料

○会場
 アイデムフォトギャラリー「シリウス」
 東京メトロ丸の内線新宿御苑前駅すぐ
〒160-0022 東京都 新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F

○出展者
 今井英明 内田伸太 衣斐 隆 遠藤真人 大鶴倫宜 大藪琢也 斉藤雄巳 佐藤武志 鈴木 剛 高木比呂志 船越知弘 吉永陽一

テーマ:写真展 - ジャンル:写真

  1. 2015/01/14(水) 23:33:00|
  2. さすらいの美学
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日が差す谷間

dai2yuukei

奥会津の山間を走る只見線は、地形的にも夕方は陰ってしまう所が多い。特に晩秋から冬至の後あたりまでは太陽も低いから尚更である。
ただ、このあたりで比較的遅い時間まで谷間に日が差すのがこのあたり。会津西方駅ちかくの名入集落のあたりである。この季節に陽が沈むあたりの山が低くなっているだろうか?

この名入の集落もそうなのだが、奥会津の集落を見ると、比較的日当たりがよさそうな場所に寄り添っているように見えるところが多い。そういう所を選んで先人は住まいを選んだのだろうか?結構いい加減な考えだが、案外こんなもんかもしれないな・・・。そんな事を考えながら列車を待つ。冬至からかれこれ2週間近くたっているからか結構まだ日が高く感じる。
斜光が差す美しい谷間に見惚れていると踏切がなり、ローカル列車がやってきた。谷に架かる橋の上で、太陽を一杯に浴びた車両がほんの一瞬輝いた・・・。

2014年1月5日 只見線 会津宮下-会津西方

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  1. 2015/01/13(火) 23:56:16|
  2. 僕の只見線
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夕霞の情景・・・

ooshi

厳冬にしては不思議な日だった。天気予報がいい方にはずれ、夕方から日が差してきた。
ただよく言われる真青で空気が澄んだ「雪晴れ」というのではなく。どことなく靄っている。山肌には消えかかっていたが霧が纏っていた。そんなちょっと柔らかく優しい感じの風景に見とれていた・・・。

会津川口と会津中川の中間あたりに「大志」という集落がある。集落に沿って只見川がカーブしているからか、海に突き出た半島のように見える美しい集落だ。
2011年の水害で上田ダムが損傷し、しばらく只見川の水位が大幅に下がってしまっていた。大志集落を取り巻く情景もすっかり変わってしまった。あの水害以降も只見線を撮り続けていたがこの大志を取り巻く風景だけは撮らなかった。水位が戻ってまた只見川に浮かぶような佇まいの光景が見れるまで、自分はあえて封印していた・・・。
昨秋、ここでも只見川の水位が戻った。美しい大志の集落と、そのバックの山が只見川にきれいに映えた・・・。

夕霞に煙っているよな・・・そんな情景もとても素敵だ・・・。只見線の車両もここでは完全に脇役になっていた・・・。

2015年1月5日 只見線 会津川口-会津中川

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  1. 2015/01/12(月) 21:19:58|
  2. 僕の只見線
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しんしんと・・・

yanaidusyouura

しんしんと雪が降る・・・。周りは音も聞こえないような静けさだ。でも、ふと耳を澄ますと、雪が降っている音がしんしんと聞こえてくるような不思議さでもある。

そんな雪の降る様を楽しんでいるのは、自分のような旅人の感情なんだろうと思う。実際に地元で住んでいる人は雪は、きつくつらいもの以外の何物でもないのだろう・・・。
「もうすぐ冬か・・・、やだなぁ・・・」初冬の奥会津を訪ねて何回かこんな言葉を聞いた。この短い言葉に雪国に住む人の心情が凝縮しているように思う。

雪が降っていると周りの音もそれに吸収されていくように感じる。いつもは遠くから聞こえてくる線路のジョイント音やエンジンの音もかき消されて、静かにスーッと列車が通り過ぎていく。

振り返って列車がカーブの向こうに消えていくと、また静寂な空間に戻る。ただしんしんと降る雪の音だけがそこにあった・・・。

2015年1月7日 只見線 郷戸-会津柳津

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  1. 2015/01/11(日) 22:39:42|
  2. 僕の只見線
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旅愁・・・

nakagawayuki

走り去る列車の光景が好きである。テールライトのあの赤さが何とも言えず、随分と走り去る列車を撮ってきたように思う。「ついで」ではなく、そのシーンを「狙って」だ・・・。
不思議な事だが、走り去る列車は独特の趣がある。雪の日とか、夕暮れ時とかのどちらかというとちょっと寂しげな情景の時にそれを感じる。それはひとり旅にでる時に感じるちょっと不安気な思いなのか、それとも旅立つ人を見送る時の寂しさなのか・・・。

「来る列車があらわす期待感とはまたちがう、その先へ、北へ行くという旅愁ともいえる情感であった」(真島満秀著 車窓のことば より引用)

正にそういう事なんだろうな・・・。

2014年1月7日 只見線 会津中川-会津水沼

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  1. 2015/01/09(金) 22:38:47|
  2. 僕の只見線
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人の想いや夢を乗せて・・・

nakagawayuki

雪の中川駅で出逢ったおばあちゃん。聞けばこの日に行われた柳津のお祭りを見に行くそうだ。
この日は未明からしんしんと雪が降り続き積もっていた。各所で雪かきが遅れている・・・そんな状況だった。

降り続く雪の中、ほぼ定刻にやってきた只見線のローカル列車。その姿がなんと頼もしく見えた事か!
楽しみにしていたお祭り見物へ行く・・・。そんなささやかな想いを乗せて列車は雪の中に消えていった・・・。

鉄道は人々の想いや夢を乗せて走っている。
雪のおそぼ降る寒い朝だったが、なんとなく鉄道の温かさを感じた時だった・・・。

2015年1月7日 只見線 会津中川

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2015/01/08(木) 23:52:33|
  2. 僕の只見線
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輝かしい未来へむかって

missyouki

以前、上越線でしめ飾りをしたデゴイチを撮ったことはあったが、最近?流行りの日章旗の蒸機は撮影した事も見た事もなかった。以前は対外元旦あたりに運転されていて、当然その頃って仕事なわけで当然と言えば当然だったんだと思う。
ここ数年、元旦の運転ってなくなってだいたい第一土日とかになってきていたが、そうなっても会津や津軽に行ってお目にかかってはいなかった。まぁ、それは自業自得なのだが・・・(笑)

今年はうまく休みと合ったのだが、朝起きるとどんぐもり。ふて寝しちゃって起きてみたら晴れている・・・。というわけで返し一発勝負で出撃してみた。
正面から撮るなら真岡ー寺内の携帯のアンテナ脇の直線が夕日を浴びて登ってくる蒸機と撮れたはずだが、今は北関東道ができてしまいNG。ならばと八木岡の端っこあたりから夕日があたりそうなところに構えてみた。
色々とレンズを付け替えたり立ち位置を移動したりとにかくじっくりと立ち位置を決めた。追っかけをしなかったのは、この場所でじっくりと構図を決めたかったからだ・・・。

遠く汽笛が聞こえて、踏切が鳴る。緊張はMAX。カーブを曲がって日の当たる場所へ顔を出したC11325・・・。
煙も予想以上に出ているし、顔一杯に浴びた夕日に輝いて、力強くそして美しく駆け抜けていった。
只見線でお世話になってるC11325・・・。只見線とはまた異なったステージで思い切り輝いた・・・。

ヘッドマークに描かれた「輝かしい未来へ向かって」・・・
真岡鉄道、そして只見線の輝かしい未来を表しているように見えた・・・。

新年早々いいものを見せてもらった・・・。今年こそ、いい年でありますように・・・

2015年1月4日 真岡鉄道 真岡-寺内

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  1. 2015/01/04(日) 21:14:06|
  2. 蒸機礼讃
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落陽

kokaigawa

冬の夕日が美しく感じるのは、空気が澄んでいるからなのだろうか?
太陽の高度も低く、差し込む斜光線が透くとおった空気を横切っていく・・・。それがより美しく、ドラマチックに見えるのだろう。

斜光線に浮かぶ蒸気機関車が撮りたかった。なんとか撮れたが、この日はそれでは終わらなかった。だんだん高度を下げていく太陽とその光線を見たらとても帰途に就く気にはならなかった。酒の魅力に打ち勝って、北関東の冷たい風に吹かれてながらその時を待った。

その輝きに思わず息を呑んだ。息を呑むって、こういう事なんだ・・・。
冬の落陽は美しく、そしてより感動的である・・・

2014年12月14日 真岡鉄道 北山-益子

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  1. 2015/01/03(土) 22:42:16|
  2. コットンウェイ真岡鉄道
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薄暮の駅

kuniyosi

思ったより明るかったな・・・。イメージとしては空間がもっと蒼くなるんじゃないかと思ったんだけど・・・。
それでも西の空はまだ赤みが残っていたし、それはそれで良かったんだろうなぁ・・・。

今流行りのイルミネーションがなければ、昭和のローカル線の夕暮れ時の情景そのままだったように思える。
国吉の駅はそんな雰囲気が似合う駅だ。

薄暮の時間帯のなんともいえない寂しさが感じられるのは、撮影時の自分の心情が写されたんだろう・・・。
ローカル線の風情、旅情感・・・。今年もそんなものを追い求めていくんだろうな・・・。

本年もよろしくお願いいたします。

2014年12月30日 いすみ鉄道 国吉

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2015/01/02(金) 22:47:50|
  2. いすみの風
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プロフィール

さすらいびと 

Author:さすらいびと 
旅と酒と蒸気機関車とローカル線とカメラをこよなく愛するおぢさんです!

真島満秀先生に感化され、「旅情」をテーマに、季節とか、光とか、日常とかの鉄道情景が好きで追い求めています。どちらかというと鉄道写真というより、「鉄道のある風景写真」といった方がいいかもしれません。自分の写真を見て「旅に出たい」って思っていただけたら望外の喜びです。

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