さすらいびとの子守唄

Landscape with Railway

石山の峠を越える

isiyamahumikiri2


バック運転の蒸気機関車を正面がちに撮ると、なんか黒い塊が迫ってくるようであま人気がないのか、この日の石山踏切は多いとはいっても特別パニクっているという感じではなかった。
ここはバック運転の正面でも煙の表情が最高だ・・・晴れていれば・・・
列車を待つ間にみるみる曇ってしまった。通過直前は雪が舞ってきた。少し日は差したが、煙を立体的に見せるほどではなかった・・・
でもこの表情を見て落胆したら罰が当たりそうだ。いいものを見た・・・でも来年こそ。

2008年1月20日 釧網本線 美留和-川湯温泉

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  1. 2008/01/31(木) 21:00:00|
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塘路湖を臨む

tourokobakku


細岡、塘路、茅沼あたり風景は少年時代から憧れた北海道のイメージ・・・
その塘路湖を臨む丘から蒸気機関車を見下ろした。湖上では色とりどりのテントが白い湖面に映える・・・
僕は、今見つめている光景と遠い学生時代に車窓にへばりついて見つめた塘路湖の光景がダブって見えたような気がした。

2008年1月20日 釧網本線 塘路-茅沼

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  1. 2008/01/30(水) 21:00:00|
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二条の煙

higasikusirojuuren


去年も同じシーンを撮った。でも去年は蒸機とDLの重連だった。今年は是非蒸機の重連で二条の煙があがるシーンを・・・
そしてイメージ通りのカットが撮れたような気がする。暮れなずむ釧路の街に二条の煙を上げて終着釧路駅を目指す。最後の驀進だ・・・

しかしISO800まで上げると、D2Xは厳しいですね・・・

2008年1月19日 根室本線 東釧路-釧路

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  1. 2008/01/29(火) 21:00:00|
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遠い煙

sirarutoroyuukei


そういえば去年も撮ったし、このブログにも載せたなぁ・・・でもここははずせない。太陽が沈んでしまうのはわかっていた。でも茜色の空をバックに氷結したシラルトロの向こうを煙をたなびかせていくシーンはいつもても息を呑む・・・
もし来年も走るなら・・・1週間遅い時期に・・・きっとたなびく煙が茜色に輝くに違いない。

2008年1月19日 釧網本線 茅沼-塘路

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  1. 2008/01/28(月) 21:00:00|
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ふたつの機関車

juurengirari


標茶駅の手前でくだりだかレベルなので煙は期待できないが、なぜかこのスパンには潅木がなくきれいに抜ける。そして輝くふたつの機関車を求めてやってきた。
不思議と煙が出ているのを見て気合が入る。そしてふたつの機関車がきれいに斜光線を浴びて輝いた・・・

2008年1月19日 釧網本線 磯分内-標茶

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  1. 2008/01/27(日) 21:00:00|
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阿寒岳遥か

akandakebakku


阿寒岳、正確には雌阿寒岳と雄阿寒岳。僕はなんとなくだけどこの山と相性がいいようだ。
銀河線では分線や陸別の俯瞰で、そして去年はこの下のほうでローカルを・・・。いずれも晴れて歓声をあげたものだ。
今回、釧路空港からレンタカーで遠矢へ向かう道で、見たことがないくらいくっきりとした阿寒岳が見えた。透きとおるような凛とした空気感が素晴らしかった。このツアーの第一ショットはこの時決まった。その阿寒岳を主役に・・・シラルトロや本来主役であるべき蒸気機関車は完全に脇役になってしまった。

2008年1月19日 釧網本線 塘路-茅沼

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  1. 2008/01/27(日) 00:04:04|
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着雪列車

tyakusetutadami


大塩あたりまで除雪をされていない線路を走ってきた426D。ちょっとだけだけど前面を雪で化粧してやってきた。こんなローカル、久々に見たようだ・・・
奇跡的に日が差した瞬間、雪を纏ったキハがとても眩しく見えた・・・

2008年1月14日 只見線 会津宮下-会津西方

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  1. 2008/01/25(金) 21:00:00|
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ホームも除雪

nakagawajosetu


少しだけでも未明に降った雪はホームをすっかり隠していた。そんなホームを淡々と除雪をしていた。ほどなく426Dがやってきたが、乗降客はゼロだった。それでも列車がいったあとも淡々と除雪をしていた姿が妙に印象的だった。

2008年1月14日 只見線 会津中川

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  1. 2008/01/24(木) 21:00:00|
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雪を掻き分けて

botihumikiri


雪が少ないといっても、夕べは少しは降ったようだ。ただ只見駅にはDD15が佇むだけで縦列駐車は見る事ができなかった。ローカルをとるべくロケハンをすると線路が隠れるくらいの結構な積雪・・・もしかしたら雪煙を上げて駈けぬけるキハを見れるかもしれない・・・そんな淡い期待をよせて列車を待った。しかし時間になってもキハは来ない。ウヤ?不安に思って携帯を見ようとすると、ゆっくりと426Dがやってきた。スピードが遅い上に雪が重いのか、雪煙をあげるんではなく、掻き分けるようにやってきた。ちょっと期待はずれだったけど、安全第一。久しぶりに見た只見線らしい光景だった。
大塩あたりまでは川口のハイモが入っていたようだった。426Dは約10分遅れで会津川口に着いた。

2008年1月14日 只見線 会津蒲生-会津塩沢

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  1. 2008/01/23(水) 21:00:00|
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歳の神

sainokami


「酒呑童子さん、今日帰るの?今晩三島神社で歳の神やるよ!」
双葉食堂のおばちゃんに教えてもらった。そういえば結構各地で準備が進んでいた。
「何時?」「六時半」・・・
ん?確か429Dが宮下を出るのは18:34。うまくいけば・・・
つるの湯で時間をつぶし準備の進む三島神社へいった。時間が近づくにつれ近所の人が集まってくる。そして点火。年男の方がつけるという。もう列車は宮下駅に止まっていた。間に合わないか?そんな心配を察してくれたのか、火は一気に燃え上がる。そしてその後ろに429Dが一条の光となって駆け抜けていった・・・・

帰り道、清々しい気持ちで帰る事ができた・・・

2008年1月15日 只見線 会津宮下-早戸

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  1. 2008/01/22(火) 21:00:00|
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夜に佇む

higasikusiroyoru


SLが終着へ向かった後、東釧路駅はいつもの静けさに戻る。やがてローカル列車がいつものとおりにやってきた。静けさの中、キハ54のエンジン音だけが聞こえていた。

2007年1月21日 根室本線 東釧路

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  1. 2008/01/21(月) 21:00:00|
  2. 北帰行-北海道の鉄路-
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原野を行く 2

gojikkoku


釧網本線の線路際は潅木がはえて意外と開けているところが少ない。そんなときはちょっと高いところから見る。ここも雄大な北の情景が広がっていた。

2007年1月21日 釧網本線 五十石-標茶

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  1. 2008/01/20(日) 21:00:00|
  2. 北帰行-北海道の鉄路-
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原野を行く

sirarutorosetugen


少年の頃から北海道の広々としたイメージに憧れた。本の世界で、自分なりに感じた北海道らしさは釧網本線の釧路湿原を行く列車だった。学生の時、はじめて乗った釧網線から見た車窓は忘れられない。歓声をあげっぱなしだったような記憶がある。
北海道らしい風景・・・そのイメージは今も変わらない。あれから時は過ぎ、僕は列車を見て歓声を上げた・・・

2007年1月21日 釧網本線 茅沼-塘路

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  1. 2008/01/19(土) 21:00:00|
  2. 北帰行-北海道の鉄路-
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朝日を浴びて

kusirositugenkiha54


まだ生まれたての太陽の光を浴びて、釧路湿原駅へ滑り込む・・・

2007年1月21日 釧網本線 細岡-釧路湿原

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  1. 2008/01/18(金) 21:00:00|
  2. 北帰行-北海道の鉄路-
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柳の下に猫がいる?

kawagutinekoyanagi


柳の下に猫がいる、だからネコヤナギ・・・
なんて某アニメの主題歌にありましたが、新年に会津川口で見つけたのは正真正銘のネコヤナギでした・・・(^^;; どちらかというと早春の趣のある木ですね。一昨年、銀河線の最後を撮った4月に池北峠で見かけたものです。そんなのを思い浮かべながらちょっと早い春を味わっていました。春・・・いや早春ですね・・・
ローカル線の撮影は季節を見つけること・・・これが本当に楽しいんです。

2008年1月5日 只見線 会津川口

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  1. 2008/01/17(木) 21:00:00|
  2. 僕の只見線
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国境を越えて・・・

tadamisuzukisan


426Dは六十里峠を越えて会津の最初の駅の只見に到着する。夜はすっかり明けて朝の凛とした空気が気持ちいい。只見駅の勤務はなじみの駅員さんだった。新年の挨拶をしてしばしの談笑。それでもすぐ真剣な眼差しで運転業務に戻っていた。鉄道員(ぽっぽや)の真髄を見た朝。奥会津の最初の朝はとても気持ちよく、そして荘厳な朝であった・・・
今年もよろしくお願いします。

2008年1月5日 只見線 只見

許可を得て撮影しています。

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  1. 2008/01/16(水) 21:00:00|
  2. 僕の只見線
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未明の駅にて

oosirakawamimei


小出を出た426Dは大白川で421Dと交換する。冬場は雪レの兼ね合いもあり大白川始発となるが・・・
まだ明けきらぬ越後と会津の国境の駅でしばしのドラマが展開する。大白川から乗車したのはたったひとりだった・・・

2008年1月5日 只見線 大白川

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  1. 2008/01/15(火) 21:00:00|
  2. 僕の只見線
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早く来い・・・

etigokawaguti


雪は少ないが、上越の冬はとても寒い。まして日が沈んだ後はしんしんと冷え込む。
飯山線から乗り継いで上越線の列車を待つ。暖房の効いた列車を思い待つ君・・・もうすぐ来るよ。もう少しで暖かい車内にいられるね・・・

2008年1月4日 上越線 越後川口


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  1. 2008/01/14(月) 21:00:00|
  2. ローカル線旅情
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除雪

togartinozawa


青春18切符での旅の途中、戸狩野沢温泉駅でちょっとした待ち時間があった。
ハイモでの構内除雪の中、ホームでは人力でホームにこびりついた氷を必死にのぞいていた。地味な作業でも、乗客の安全を第一の作業を淡々と行っていた職員の方に敬意を表して見つめていた。

2008年1月4日 飯山線 戸狩野沢温泉

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  1. 2008/01/13(日) 21:00:00|
  2. ローカル線旅情
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雪の峠へ

tadamihassya


冬の日は短い。16時20分、あたりが少し蒼みを帯びた頃、只見線の列車だけが越えることを許される峠を越える。例年より少ないとはいえ、雪の峠は厳しい・・・
頑張れ!心の中でエールを送り静かに列車を見送った・・・

2007年1月14日 只見線 只見

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  1. 2008/01/12(土) 21:00:00|
  2. 僕の只見線
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静寂の森

gomouhukinnyuki


クリスマスツリーのような装いの杉の木立を駈けぬける。雪はあたりの音を吸い込むようにかきけしていく。雪の降る音しかしない空間に突如列車が現れる。降りしきる雪は列車の音も吸い込んでしまう・・・

2007年1月14日 只見線 会津塩沢-会津蒲生

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  1. 2008/01/11(金) 21:00:00|
  2. 僕の只見線
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雪の降る音

honnakousetu


ひっそりと静まり返った集落に静か静かにに雪が降る・・・しんしんという音が聞こえてくるくらい静かな静かな本名の集落。踏切と列車の音でその静寂が一瞬破られる。でも列車が鉄橋を渡るとまた静けさをとりもどす。そしてまた、しんしんと雪は降る・・・

2007年1月14日 只見線 本名-会津川口

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  1. 2008/01/10(木) 21:00:00|
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雪が上がった朝

nisikatahuyu


少しだけど、夜に雪が降った。木々が白く化粧した気持ちのいい朝だった・・・
昨年、雪が少ないというか無かった冬だったが、こんな景色も見る事ができた。ただ1月にしてはやっぱり少ない・・・・

2007年1月14日 只見線 会津西方-会津桧原

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  1. 2008/01/09(水) 21:00:00|
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夜の帳が下りる頃

higasikusiro


夜の帳が下りる頃、終着を目指すべく息を整える。次は終点。美しい雪原を駆け抜けていった蒸気機関車が最後の勇姿を見せるべく美しくも荘厳に佇む・・・

2007年1月21日 釧網本線 東釧路

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  1. 2008/01/08(火) 21:00:00|
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オレンジ色に染まる

minamitesikaga


北海道の日暮れは早い。オレンジ色にあたりが染まる。白煙もほんのり染まる・・・
美しい・・・それしか言葉が浮かばない。

2007年1月21日 釧網本線 摩周-南弟子屈

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  1. 2008/01/07(月) 21:00:00|
  2. 蒸機礼讃
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石山を超えて

isiyamahumikiri


釧網本線のハイライトの石山の峠超え。峠へはたどりつけなかったが、ものすごい人がいた踏み切りの脇の知人の横にいれてもらった。アングル的にちょっと苦しいが、半逆光に輝く煙が美しかった・・・
列車が過ぎたあと、どこからともなく歓声があがる。僕もしばらく興奮状態だったような記憶がある・・・

2007年1月21日 釧網本線 美留和-川湯温泉

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  1. 2008/01/06(日) 21:00:00|
  2. 蒸機礼讃
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重連発車!

biruwaatooi


これから石山の峠に挑む・・・美留和駅で息を整え、煙を上げて発車する。1両でもすごい迫力だけど、重連だとその迫力と美しさは倍以上になる。
二条の煙が天をも焦がす・・・

2007年1月20日 釧網本線 美留和

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  1. 2008/01/05(土) 21:00:00|
  2. 蒸機礼讃
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赤銅色の朝

kiha54


しんしんと冷えた朝、ダイヤモンドダストも見れたくらい・・・
赤銅色に輝く朝・・・条件が厳しいほど、自然はその美しい姿を見せてくれる・・・

2007年1月21日 釧網本線 細岡-釧路湿原

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  1. 2008/01/04(金) 21:00:00|
  2. 北帰行-北海道の鉄路-
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しんしんと・・・

dd15etigohirose


山から雪レが降りてきた。重い雪を掻き分け、雪から只見線を守る老兵が降りてきた。
しんしんと雪が降る。あたりの音をかき消すように、しんしんと雪が降る・・・

2007年1月13日 只見線 越後広瀬-藪神

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  1. 2008/01/03(木) 21:00:00|
  2. 雪と闘う
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雪の木立をゆく

kakinokidd15


しんしんと雪は降る。クリスマスツリーのような木立の中定雪列車がゆく。
夕べからの雪は昨日と景色を一変させるが、雪は重く雪煙が立たない・・・春の雪に似ているのだろうか・・・

2007年1月13日 只見線 柿ノ木-入広瀬

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  1. 2008/01/02(水) 21:00:00|
  2. 雪と闘う
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プロフィール

さすらいびと 

Author:さすらいびと 
旅と酒と蒸気機関車とローカル線とカメラをこよなく愛するおぢさんです!

真島満秀先生に感化され、「旅情」をテーマに、季節とか、光とか、日常とかの鉄道情景が好きで追い求めています。どちらかというと鉄道写真というより、「鉄道のある風景写真」といった方がいいかもしれません。自分の写真を見て「旅に出たい」って思っていただけたら望外の喜びです。

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