さすらいびとの子守唄

Landscape with Railway

雪が無い・・・

yukinasisakamoto


この写真、つい最近2月22日に撮ったんですよ。4月とか11月っていってもわからないですよね・・・
川口から只見方面に向かうとそれなりに雪はありますがそれでもねぇ・・・
で、これを撮った翌日、本名でeasti-Dを待っていました。待っているとおばあちゃんがよいしょしょいしょとやってきました。
「こんにちは・・・」
おばあちゃんはまるで少女のような笑顔で答えてくれました。
「あぁ、歳とると何やってもよいしょよいしょだぁ。ははは(笑)」
「いやぁ、僕もそうだよ」
「でも今年は雪が無くて楽だぁ。去年とは大違いに楽だよ」
「えぇ?そんなに楽でした?」
「あぁ、雪かたししなくていいし、年寄りは屋根登れねぇしな。ところで汽車でも来んのか?」
「あ・・・(なんて説明しようかと思案)いつもと変わった列車がもうすぐ来るんだ」
「あぁ、そうか」
そう言って去っていきました。後姿を見送っていると踏切がなりました。

雪が少なくて、夏の水不足とか、地球温暖化なんて関係なくって自分の生活を基準に考えて雪の無い冬を歓迎していたんだろうか・・・
雪国で暮らすお年寄りの本音なんだろうなぁ・・・って考えました。

写真中心にどうしても考えてしまう自分・・・
ツーリストとしての自分・・・ちょっと恥ずかしい思いをしました。

でも、雪少なすぎ!!!

2007年2月22日 只見線会津柳津-会津坂本

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  1. 2007/02/28(水) 22:23:10|
  2. 僕の只見線
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輝く浅草岳を望む

asakusadakekaboutu


浅草岳は見る場所によってその山容が変わる。田子倉からのが有名であるが、僕はこのあたりから見る山容が好きだ・・・
朝の光線状態とは違って逆光になるが、キラキラと輝く雪面が朝のそれとは全く印象が異なって見える。

2007年2月22日 只見線 只見-会津蒲生

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  1. 2007/02/27(火) 22:46:20|
  2. 僕の只見線
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朝焼けの空の下

朝焼けの空の下、小出行きの一番列車が通り過ぎる。
今日1日の好天を祈りつつ列車を見送った。

ookurasawaasayake


2007年2月21日 只見線 越後須原-魚沼田中

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  1. 2007/02/26(月) 22:43:08|
  2. 僕の只見線
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夜明け前

422Dもなんとか写す事が出来る時間になったようだ。
蒼い時間の第2鉄橋を駈けぬける一条の矢・・・

422dai2ao


2007年2月23日 只見線 会津宮下-会津西方

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  1. 2007/02/25(日) 23:41:16|
  2. 僕の只見線
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easti-D

23日、只見線にeasti-Dが入線しました。実は僕は初めて見るんです。
マヤ検の時は無理にでも休みを取って・・・なんてやっていましたがeasti-Dになって、休みも合わなかったんで無理に行かなかったんです。
ただ1回はお目にかかってみたいな!と思って休みをあわせました。まぁ急遽追加もしたんですが・・・

eastidhonna


沿線ではほとんど鉄にあいませんでした。第一鉄塔俯瞰に人影をみたのと、滝谷でスタンバイしている人を見かけたくらいでしょうか・・・
追っかけていたのは僕ひとりだと思います。

eastidtadamihassya


かっこいいなとは思いますが、只見線にはなんか似合わないような気がします。
しかし普段着の只見線が好き!なんていいつつこんなの追っている自分って・・・・

2007年2月23日 只見線
上:会津川口-本名
下:只見

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  1. 2007/02/24(土) 22:53:26|
  2. 僕の只見線
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会越国境を行く

tokuyuki690


確かに雪は少ない。普段の冬だったら僕のようなものの侵入を固く拒んでいただろう。ただ、ここ会越国境を甘く見るなよ!そんなのがこの日特雪690レを出動させたのだろうか・・・

tokuyuki690-2


絶好の条件の中、特雪690レ作業中・・・

2007年2月21日 只見線 大白川-田子倉 2枚とも

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  1. 2007/02/23(金) 22:33:37|
  2. 雪と闘う
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上利別の蒼き情景

上利別・・・大誉地と並んで好きな駅のひとつだ。
国鉄時代から変わらないだろう駅舎が昭和のよき時代を醸し出している感じがする。
この日訪れたのはもうあたりは蒼い時間。降る雪がその蒼さを引き立てていた。そんな空間に浮かび上がるような駅舎・・・

kamitosibetuao


やがて列車がやってきた。駅裏の製材所の方だろうか、家路につく人がひとり・・・。この駅が生きている証・・・

kamitosibetusinnyuu


2006年3月1日 北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線 上利別

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  1. 2007/02/20(火) 21:58:50|
  2. North requiem ふるさと銀河線
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陸別の町を望む

rikubetumati


ローカル線を撮影して通っていると最初は線路際しか目がいかないが、だんだん周囲の風景や風土、そこに住む人たちなんかが気になりだす。それがローカル線撮影の楽しさだと思っている。何回か通って僕はここ陸別の町が好きになってきた。この冬や最後の時の撮影は陸別に泊まった。陸別で眠りたかった。そして町の赤提灯で地元の人の話に聞き耳を立てたり、ご夫婦と話をしたり・・・・
そんな気に入った陸別の町を望む丘に登った。駅を中心に小さな町が広がる。陸別折り返しのCRが駅で休んでいた。そして阿寒岳が出迎えてくれた・・・

rikubetusakitikutei


やがて折り返しの列車が発車する。
あっという間に市街地を抜けて池田方面へ駈けぬける。

あぁ・・・あの至福の時間よ、甦れ!!

2006年2月28日 北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線
上:陸別 下:陸別-薫別

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  1. 2007/02/20(火) 00:25:04|
  2. North requiem ふるさと銀河線
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薫別駅にて

雪の降る朝だった。
なんとなく薫別の駅のホームで列車を待っていた。なんでここにしたかはよく覚えていない。静かな駅の雪で、雪の降る中に身を任せていたかったのかもしれない。やがて列車がやってきて駅に止まる。運転台がちょうど僕の立っている位置に止まった。運転士さんに軽く会釈をすると乗務員室の窓を開け、
「いい写真は撮れましたか?」とニコニコして聞いてきました。
「はい、おかげさまで」「そうですか、それはよかった・・・」笑顔のまま何回かうなづいていた。
「ありがとうございます。気をつけて・・・」僕がそう言うと発車の汽笛を少し長めにならして会釈をしながら静かに発車していった・・・

kunbetujoumuin


ほんのわずかな出来事だったけどとてもあたたかい気持ちになった。日本一寒い町、陸別にいるというのに・・・
ボーっと見送っていたがあわててファインダーを覗き列車の無事を祈ってシャッターを押した。やがてエンジンやジョイント音が聞こえなくなると駅はまた静寂にもどった。あの時の運転士さんの笑顔が忘れられない・・・・

kunbetuatouti


2006年3月2日 北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線
上:薫別  下:薫別-大誉地

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  1. 2007/02/18(日) 22:37:32|
  2. North requiem ふるさと銀河線
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あなたに出会えて本当にうれしいよ!

「あなたに出会えて本当にうれしいよ・・・」そんな歌詞で始まる川嶋あいの「Dear」という唄がある。
その曲と出会ったのは一昨年の秋頃だっただろうか、最後の銀河線の姿を必死になって追い求めていた頃だった。
この曲は、川嶋あいのデビュー前に亡くなった養母に捧げた歌であると聞いた。澄んだ声と歌詞に妙に共感を抱いた。

昨年の2月27日~3月2日、銀河線のラストを見送るのを除くとおそらく最後になるだろう旅に出た。
最後、お別れ・・・おそらくごく普通の日常を撮れるのは僕にとって最後であるとなんか追い立てられるような気持ちで機上の人になった。
そんな時、なぜか知らないけど頭の中に流れた曲がこの曲だった。「あなたに出会えて本当にうれしいよ・・・」

遠い昔、学生の頃に旅をした国鉄池北線時代の印象や思い出。そして24年ぶりの再訪。そして地味だが北海道の片田舎といった風景に魅了された頃、もう時間は限られていた。
なくなってしまう。最後・・・そうやって追い立てられて撮影するより出会えた事の感謝を込めて撮影しよう・・・飛行機から降りる頃、僕の考えが変わった。
そしてわずか3日半の間、僕はその歌詞を念仏のように唱えつつ夢中で撮影に没頭した・・・

そんな中、比較的気に入っているのがこの写真。なんて事のない写真なんだけどなぜかこのシーンが目に焼きついている。
いつもの日常、小雪舞う静寂の陸別駅の当たり前の情景・・・。なんてことのない光景だが心に突き刺さった。
銀河線と沿線の方々の当たり前の、でもかけがえのない光景を見られた事に感謝する1枚だった・・・

rikubetunitijou


2006年3月2日 北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線 陸別



テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2007/02/18(日) 00:01:00|
  2. North requiem ふるさと銀河線
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奥会津慕情2

nisikatasutoreito


会津西方は国道から離れた静かな駅です。ここは色々な小さな季節を感じる事ができる素敵なところです。雪が少ない今年もこの日は霧氷を纏った木々が迎えてくれました。
何にもしなくても、何時間でも飽きることがない。
大地を渡る風や、山々に立つ木々と語り合っていれば・・・

2007年1月14日 只見線会津西方-会津桧原

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  1. 2007/02/17(土) 00:36:10|
  2. 僕の只見線
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奥会津慕情

突然の只見線です。(^^;;;
実はもう1ヶ月、只見線に行っていません。
まぁ北海道行ったりしているんでしょうがないのかなぁなんて思っていますがそろそろ禁断症状が出てきます。
温泉や奥会津の人々の人情や優しい風景に触れてみたくなるんですね、無性に・・・
雪祭りとか行きたかったけど、自分的にはいつもの静かな奥会津に身を任せてのんびりと過ごしてみたいですね・・・
日程は未定ですが、今月は必ず行きます。もう少し雪が多くなっていることを祈りつつ・・・・

nisikatayukitokaki


2007年1月14日 只見線 会津宮下-会津西方

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  1. 2007/02/16(金) 00:49:55|
  2. 僕の只見線
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京成の旧塗色変更によせて2

同じ千葉県ですので、SL南房総を撮影した後は京成千葉線に転戦しました。やっぱり思い出深い塗色を撮りたいわけで・・・
僕は高校時代は検見川から京成津田沼経由で実籾まで通っていましたんで千葉線ってとても懐かしい思いで一杯でした。夕陽を浴びて最高のシチュエーションでやってきました。今日も僕はファインダーを覗くことで「時の旅人」になっていました。

3200inage


上の写真の折り返しに乗って帰途につきました。乗っても懐かしさが一杯でした。もうすぐ引退なんですね・・・
かつての特急も今はローカルの運用。後輩達に道を譲っていきます。

3200higasinakayama


船橋で降りるはずが調子に乗って東中山まで乗ってしまいました(^^;;;

2007年2月12日
上:京成電鉄千葉線 稲毛-みどり台
下:京成電鉄本線  東中山

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  1. 2007/02/14(水) 21:57:15|
  2. 首都圏鉄道情景
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  4. | コメント:4

青き海を背に

考えてみると僕は海をバックに蒸気機関車を撮ったのって過去に羽越線を走ったC57だけでした。曇りだったし・・・
今年は地元千葉でのDCで、SL南房総号として走るために冬の磐西がなかったのとロケもイマイチかなぁなんて乗らなくて行く予定はなかったんですが、やっぱり探せばありますね。青い海をバックに行く蒸気機関車。
行くと決めたら朝の4時前に起きて1番列車で行って鉄橋を見下ろす丘で3時間待ちました。そしてこの一瞬・・・
数はこなせなくとも満足感一杯でこの丘を降りました。

aoiumid51


青き海を背に、最高の舞台を行く君はとても凛々しく見えた。

2007年2月12日 内房線 上総湊-竹岡

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2007/02/13(火) 09:54:45|
  2. 蒸機礼讃
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  4. | コメント:9

せりあがる

最後の坂を力強く登っていく。
築堤をせりあがっていく迫力は素晴らしいものだ・・・
そんな力強さが伝わっただろうか・・・・

d51seriagari


2006年2月10日 磐越西線 猪苗代-川桁

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2007/02/11(日) 22:29:23|
  2. 蒸機礼讃
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  4. | コメント:2

龍の如く

誰が呼んだか、「ぶっとび築堤」。蒸気機関車が運転されると必ずといっていいほど訪れる場所。
風の通り道になっているからか、いつも煙が「ぶっとぶ」。煙を龍の如くたなびかせ力行していく蒸気機関車の表情が大好きだ。
頑張れ!・・・いつも心の中でエールを送り手に汗握り夢中でレリーズする。来年こそ、またここでエールを送らせてほしい。

buttobi


2006年2月12日 磐越西線 磐梯町-更科信号所

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  1. 2007/02/10(土) 23:11:15|
  2. 蒸機礼讃
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  4. | コメント:0

迫り来る

毎年恒例だった冬の磐越西線電化区間の蒸機運行ですが、今年は千葉DCのイベントのため運行しません。雪の中の蒸気機関車、夜、仲間達との宴会と楽しみにしていただけに残念です。千葉県は地元だけにちょっと複雑な思いです。来年は又、雪の中で君と逢いたい・・・

yukid51


雪を蹴散らし、蒸気をまとって迫り来る迫力に、全身の血が逆流するようだ・・・

2006年2月12日 磐越西線 関都-川桁

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2007/02/10(土) 00:30:24|
  2. 蒸機礼讃
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闇に浮かぶ

雪と闘い続けようやくたどりついたかのような雪401レ。
構内除雪のあとようやく休息の時となる・・・
雪を纏ったその姿が闇の中から浮かび上がっているようだ。力強く、神々しいまでに美しい・・・

de15tadami


2005年1月8日 只見線 只見


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  1. 2007/02/09(金) 00:07:06|
  2. 雪と闘う
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闇を駈ける

今日は冬型が強まり、日本海側は雪が降っているという。確かに帰り道は寒く星がきれいにまたたいていた。
どれだけ積もるのだろう。アメダスでは大白川の積雪がようやく1mを超えた。あまり降りすぎるのも困ったものだが、少なすぎると翌年の田植えとか色々支障をきたすこともあるようだ。適度に降って僕に雪国のごくあたりまえの光景を見せて欲しい・・・これが本音だったりする。
未明から降った雪はやんだが、雪をかきつつ雪401レが闇の中を駈けぬける・・・

yuki401


2005年1月8日 只見線 会津水沼-会津中川


PS 明日から5日間ほど旅に出ます。

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  1. 2007/02/01(木) 23:34:15|
  2. 雪と闘う
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京成の旧塗色変更によせて

僕は高校時代、2年生の半ば頃まで京成線で通学していた。
中学時代の仲間とそれぞれの高校生活の話をしたり、部活で遅くなった帰りに先輩の悪口や、インターハイへの想いを語り合ったりして京成電車に揺られていた。
口裂け女がとなりの八千代台に出没して、次は実籾だ!なんて根の葉も無いうわさに恐れ、どきどきして列車を待ったこと。車内で先輩の命令(体育会系だったんで)で唄を歌ったりしたのも今ではいい思い出・・・
誰もいない夜のホームで、当時片思いしていた女の子が現れてドギマギしたり・・・そんな恥ずかしいこともあった。そしてそんな思い出のそばにはいつも京成のクリーム色と朱色のツートンの電車がいた・・・

京成でその旧塗色が復活した。開運号は仕事で見にいけなかったんで先日の休みの日、金町線にでもいないかな?と思って行ったけど走っていなかった。天気がいいのでホームの先端で撮っていた。日もかなり傾いた頃、向かってくる電車のヘッドライトが違う・・・
「来た!」小さくつぶやいた。あの電車がやってきた。高揚する気持ちを抑えて夢中でシャッターを押す僕はその瞬間「時の旅人」になっていた・・・

keiseiribaibaru


まるで、なつかしい人と再会したかのようだった・・・



それにしてもきれいな夕景でした。その後も夢中で撮っていましたがやっぱり電化区間はごちゃごちゃしていて難しいですねぇ・・・

takasagootibi


2枚とも
2007年1月30日 京成電鉄 青砥-高砂

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  1. 2007/02/01(木) 00:17:47|
  2. 首都圏鉄道情景
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  4. | コメント:9

プロフィール

さすらいびと 

Author:さすらいびと 
旅と酒と蒸気機関車とローカル線とカメラをこよなく愛するおぢさんです!

真島満秀先生に感化され、「旅情」をテーマに、季節とか、光とか、日常とかの鉄道情景が好きで追い求めています。どちらかというと鉄道写真というより、「鉄道のある風景写真」といった方がいいかもしれません。自分の写真を見て「旅に出たい」って思っていただけたら望外の喜びです。

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